たいようの里 デイサービスブログ

共に生きていく、そんな思いで、その人の毎日を支えます。

「イースター」作ってみた。

2022.03.23 |

気温が上がってだいぶ春らしくなってきましたね。

そんな矢先に寒の戻りで最近はまた寒い日が戻ってきましたが、

送迎中周囲の桜の木を見るとポツポツと花が咲き始めてました。

花粉も強烈で常に涙目の支援員も多数・・・。

幸い花粉症にはここ10年以上なってませんが、

鼻がたまにつまってご飯の味が分からなくなるのが辛いですね。

気持ちとは裏腹に思ったように食べられなくなった40代石橋です。

さて、まずは3月のレクのダイジェストです!

寒い中、大事に育ててきたチューリップも元気な姿をみせてくれました!

陽気も良くなり外でのお散歩も出来るようになってきたので、

散策したり、日を浴びて日光浴を楽しみました☆

 

天気の悪い日はオセロで頭を使ってみたり・・・

寝て起きたらモモが横に居たり・・・

毎日いろいろな事がおきますね☆

そして、タイトルの「イースター」

皆さんご存じですか?海外ではクリスマスより熱いイベントとして

注目を浴びています。

過去、同じようにクリスマス、バレンタイン、ハロウィン・・・etc

海外から流行して根付いていったイベントが多々ありましたが、

次は絶対これが流行ります!

キリストの「復活祭」的なイベントで、タマゴとウサギをモチーフにペイントしたり

色々なデコレーションをしてみたり、料理にしてみたり・・・。

といった楽しみ方をするイベントだそうです。

よくわかんなぃけどイエェーイ!でやり切りました。

たいようの里とは

たいようの里

当施設は「その人らしさ」と「ぬくもり」をテーマとし、障がい有無に関わらず、誰もが相互に人格と個性を尊重しあい、支えあいの精神で「共生(共に生きる)」 できる社会づくりを目指すために、福岡市・名子の地に誕生しました。